訪問看護ステーション
あきらめないで!在宅生活!
ココロと身体を支える“二刀流の最強戦士”があなたの輝く人生のお手伝いをします
「最期まで自宅で介護をしたいが不安と心配が多い」「自宅での入浴に自信がない」「介護者も持病があって心配」「介護の方法が分からない」などのお悩みに寄り添い、ご利用者様とご家族・介護者の方の安心ある在宅生活を支えます。
武蔵ヶ丘 訪問看護の5つの強み
ポイント1
経験豊富なスタッフによる「安心の24時間体制」
病院や訪問看護の現場で経験を積んだ看護師が在籍し、確かな知識と技術に基づいたケアを提供します。24時間オンコール体制で、夜間や急な体調変化にも迅速に対応。さらに理学療法士・作業療法士も常駐しており、医療ケアとリハビリの両面からご利用者をサポートします。

ポイント2
武蔵ヶ丘病院との連携による高品質な医療提供
訪問看護で得た体調変化や生活状況を病院へタイムリーに共有し、診察時の治療方針決定に役立てています。一方、受診時の情報や処方変更は訪問看護へ確実に反映し、医師の指示に沿ったケアを提供。ご本人の気持ちや本音を医師へ伝える“代弁者”としても重要な役割を担っています。

ポイント3
情報共有が徹底された風通しの良いチーム体制
「とにかく職場環境・雰囲気が良い!」とスタッフ全員が語る通り、日常的な情報共有が丁寧に行われ、スタッフ全員が同じ情報・同じ方向性でケアを提供しています。
経験豊富であっても、情報が共有されなければ統一された質の高いサービスは提供できません。当事業所ではチームワークを最大限に活かし、偏りのないケアを実現しています。

ポイント4
学びを止めない専門職集団としての取り組み
褥瘡ケアやACP(人生会議)など、在宅医療で欠かせない知識と技術のアップデートを継続。勉強会の開催や外部講師による研修など、常に学び続ける体制を整えています。
“丁寧な観察と正確な処置”を何より大切にしており、最新の知識をもとにご利用者とご家族の安心につながるケアを提供しています。

ポイント5
地域包括ケアの中心としての連携力と安心の支援体制
高齢化・認知症増加・支え手不足が進む地域において、多職種・多部門が連携し合い、予防から入院、退院後の生活まで切れ目なく支える体制を構築しています。
訪問診療との強固な連携により緊急時も安心。また、地域の施設との業務委託にも取り組み、「在宅生活をあきらめない」をチームアプローチで実現する、地域に根ざした訪問看護事業所です。

施設について
営業日
| 営業 | 時間 |
|---|---|
| 平日 | 8時30分~17時30分 |
| 土曜 | 8時30分~17時30分 |
| 日曜 | 定休日 |
| 祝日 | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始 |
| 留意事項 | 24時間オンコール体制あり |
訪問エリア
熊本市北区、合志市、菊陽町
上記以外のエリアはご相談ください
提供サービス内容
| 内容 | 〇/- |
|---|---|
| 点滴・静脈注射 | 〇 |
| 在宅中心静脈栄養 | 〇 |
| 経管栄養(胃ろう含む) | 〇 |
| 人工呼吸療法 | 〇 |
| 在宅酸素療法(HOT) | 〇 |
| 膀胱留置カテーテル | 〇 |
| 腎ろう、膀胱ろう | 〇 |
| 内容 | 〇/- |
|---|---|
| 人工肛門 | 〇 |
| 人口膀胱 | 〇 |
| 自己腹膜灌流 | 〇 |
| 気管カニューレ | 〇 |
| 吸引 | 〇 |
| 麻薬管理(疼痛管理) | 〇 |
| 精神科訪問看護 | - |
体制、届出状況
| 体制 | 〇/- |
|---|---|
| 緊急時訪問看護加算 | 〇 |
| 特別管理加算(Ⅰ) | 〇 |
| 特別管理加算(Ⅱ) | 〇 |
| 看取り(ターミナルケア)対応 | 〇 |
| 体制 | 〇/- |
|---|---|
| サービス提供体制強化加算 | 〇 |
| 退院時共同指導加算 | 〇 |
| 看護体制強化加算 | 〇 |
| 看護・介護職員連携強化加算 | 〇 |
重要事項説明書
お問い合わせ
訪問看護ステーション〒861-8003
熊本市北区楠7-15-1