医療法人田中会 武蔵ヶ丘病院 看護部採用サイト

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武蔵ヶ丘病院の外来准看護師としてH24年から勤務し、5年が経ちました。1人目の子供を出産後、育休明けで武蔵ヶ丘病院の常勤として働きはじめ、H25年には、第2子も出産し現在に至っております。

当院は同世代の子供を持つスタッフも多く、育児対しての上司の理解もあり、とても恵まれた環境で働けていると感じているので上司やスタッフに感謝しております。また、現在仕事を続けられているのは支え合えるスタッフに恵まれていることが最大の理由だと思います。 入職してから今日まで毎日楽しく働いています。業務としては、外来に所属している事もあって日々多忙です。併せて新病院の稼働により、救急受入の強化や手術室の稼動など日々病院機能や体制が変化しているため、新しい知識を身に付けるチャンスが沢山あります。育児と看護スキルの向上の両立ができる環境にある職場だと感じています。

平成6年に看護師となり、平成20年より武蔵ヶ丘病院で勤務しています。外来に所属し内視鏡室に配属されています。
勤務しはじめたころは、外来看護師として働いていましたが、内視鏡の稼働に伴い内視鏡室への配属となりました。

勤務をしていくうちに先生方の指導や同僚から刺激を受け、気づけば内視鏡技師の免許取得が新たな目標となっていました。病院のバックアップにより同僚と共に内視鏡技師の免許を取得することが出来ました。

新病院の建設に伴い内視鏡室の機器や環境が整備された事で内視鏡の件数も増えました。患者様が安心して安全に検査を受けられることをモットーに、内視鏡技師としてさらなるスキルアップを図りながら多くの事にチャレンジし、支援してもらっている病院に対して免許・知識を活かして貢献していきたいと考えています。 武蔵ヶ丘病院は、専門的技術の取得を目指す方に対してのサポートが充実しているので、スキルアップを図ることができる職場だと思います。

病院が新しくなり、各階にお風呂が設置されたことで入浴介助の手際がよくなりました。働くひとにとっては働きやすく、患者様にとっては今まで以上に快適な入院生活が送れる病院となりました。

病院が新しくなったことで、更衣室にセキュリティシステムが完備され、休憩室にはドリンクサーバーがつきました!コーヒーとお茶が自由に飲めるようになったので、かなり重宝しています♪

平成25年より外来主任として武蔵ケ丘病院に勤務しております。主に一般外来と救急外来の担当をしています。入職後から救急受け入れ態勢を整えていき、救急車の搬入受け入れや時間外受診者の数も徐々に増えている状況です。平成26年には救急告示病院となり、より重症な方の搬入依頼も増えてきています。救急車の初期対応を行う外来スタッフには、勉強会や症例を通しながらの指導を行い、アセスメント能力やトリアージ能力の向上に努めています。

当院では、各個人が希望する研修参加への理解があり、協力を受けられるので院外研修にも積極的に参加させてもらうことができています。仕事をしながら学べることはもちろん、自己研鑽できる環境が整っている病院だと感じています。私自身、平成29年6月より救急認定看護師養成課程への進学を応援してもらい、資格取得に向け学習しているところです。

また、外来はスタッフ全員がママさんナースですが、スタッフ間の協力体制がよく、研修参加だけでなく家庭や学校行事などでの休み希望もしっかり確保できている状況にあります。 自分のキャリアアップを図りたい方だけでなく、家庭との両立を図りたい方も、ぜひ武蔵ケ丘病院で一緒に働いてみませんか?明るく、元気で、楽しいスタッフが皆様をお待ちしています!

平成8年に看護補助者(介護士)として入職しました。平成11年に准看護師を取得したのち、さらに勉学に励み平成14年正看護師の免許を病院の協力で勤務しながら取得することができました。

その後、さらなる高みを目指して「医療安全管理者」「3病院合同呼吸療法認定士」の資格を取得したことと、病院での貢献度を評価して頂き副主任へと昇進することができました。現在では、一般病棟の主任として管理業務を行いながら、手術室の管理責任者として日々奮闘しています。当院は、2016年度から外科医師の増員に伴い同年10月より手術室での腹腔鏡下胆嚢摘出術が行われるようになりました。手術室の看護師として、新しい事へのチャレンジができ、知識の向上を図ると供に、外科の先生方もやさしく指導していただき、やりがいを感じています。また、手術の看護師は外来と兼務のママさんナースで構成されているため、お互いに協力しあい家庭と仕事の両立ができるようにしています。ぜひ、手術に興味のある方は未経験でも構いませんので、いっしょに働いてみませんか?向上心のある方と一緒に働けたらと思います。

平成27年より武蔵ヶ丘病院に入職いたしました。入職時から回復期リハビリテーション病棟に配属され、日々業務に励んでいます。回復期リハビリテーション病棟は、他の病棟に比べて多職種との連携やコミュニケーションを要することが多い病棟です。

患者様のADL拡大、社会復帰へ向けて多職種が協力し合い、介助が必要であった患者様が自分で歩行が可能になり、食事を摂取することできるようになって退院される姿を見たときに看護師としての喜びとやりがいを感じることができる病棟です。当院はスキルアップに対して厚くバックアップしてくれる病院です。私自身も、回復期リハビリテーション病棟における看護知識の向上を図りたいと考え、病院から支援いただき、回復期リハビリテーション認定看護師を目指し勉強中です。病棟内はもちろんのこと、多職種とも仲良く仕事ができて非常に良い環境の中で働いていると実感しています。

私は、武蔵ヶ丘病院の健診センターの保健師として勤務しています。
現在は1年間の育児休暇終了後で、1歳9ヶ月の子どもを子育てしながら常勤として勤務を続けています。

子どもを保育園に預けてまもなく、洗礼のように急な発熱などの体調不良で保育園からの呼び出しで急な休みをもらうこともあり、職場の仲間にも迷惑をかけることも多かったので復帰後すぐは、このまま常勤の保健師として続けていけるのだろうかとても不安でした。しかし職場には先輩のママさんナースが多いこともあり、子育てに対して心温かく理解してもらい今でも何とか常勤職員として仕事を続けることができています。当院は『時短勤務の活用』や『子どもの行事での休み』などに対して協力をしていただける環境で子育てしていく上でとても働きやすい職場だと感じています。

武蔵ヶ丘病院の外来准看護師としてH24年から勤務し、5年が経ちました。1人目の子供を出産後、育休明けで武蔵ヶ丘病院の常勤として働きはじめ、H25年には、第2子も出産し現在に至っております。

当院は同世代の子供を持つスタッフも多く、育児対しての上司の理解もあり、とても恵まれた環境で働けていると感じているので上司やスタッフに感謝しております。また、現在仕事を続けられているのは支え合えるスタッフに恵まれていることが最大の理由だと思います。 入職してから今日まで毎日楽しく働いています。業務としては、外来に所属している事もあって日々多忙です。併せて新病院の稼働により、救急受入の強化や手術室の稼動など日々病院機能や体制が変化しているため、新しい知識を身に付けるチャンスが沢山あります。育児と看護スキルの向上の両立ができる環境にある職場だと感じています。

平成6年に看護師となり、平成20年より武蔵ヶ丘病院で勤務しています。外来に所属し内視鏡室に配属されています。
勤務しはじめたころは、外来看護師として働いていましたが、内視鏡の稼働に伴い内視鏡室への配属となりました。勤務をしていくうちに先生方の指導や同僚から刺激を受け、気づけば内視鏡技師の免許取得が新たな目標となっていました。病院のバックアップにより同僚と共に内視鏡技師の免許を取得することが出来ました。
新病院の建設に伴い内視鏡室の機器や環境が整備された事で内視鏡の件数も増えました。患者様が安心して安全に検査を受けられることをモットーに、内視鏡技師としてさらなるスキルアップを図りながら多くの事にチャレンジし、支援してもらっている病院に対して免許・知識を活かして貢献していきたいと考えています。 武蔵ヶ丘病院は、専門的技術の取得を目指す方に対してのサポートが充実しているので、スキルアップを図ることができる職場だと思います。

病院が新しくなり、各階にお風呂が設置されたことで入浴介助の手際がよくなりました。働くひとにとっては働きやすく、患者様にとっては今まで以上に快適な入院生活が送れる病院となりました。

病院が新しくなったことで、更衣室にセキュリティシステムが完備され、休憩室にはドリンクサーバーがつきました!コーヒーとお茶が自由に飲めるようになったので、かなり重宝しています♪

平成25年より外来主任として武蔵ケ丘病院に勤務しております。主に一般外来と救急外来の担当をしています。入職後から救急受け入れ態勢を整えていき、救急車の搬入受け入れや時間外受診者の数も徐々に増えている状況です。平成26年には救急告示病院となり、より重症な方の搬入依頼も増えてきています。救急車の初期対応を行う外来スタッフには、勉強会や症例を通しながらの指導を行い、アセスメント能力やトリアージ能力の向上に努めています。

当院では、各個人が希望する研修参加への理解があり、協力を受けられるので院外研修にも積極的に参加させてもらうことができています。仕事をしながら学べることはもちろん、自己研鑽できる環境が整っている病院だと感じています。私自身、平成29年6月より救急認定看護師養成課程への進学を応援してもらい、資格取得に向け学習しているところです。

また、外来はスタッフ全員がママさんナースですが、スタッフ間の協力体制がよく、研修参加だけでなく家庭や学校行事などでの休み希望もしっかり確保できている状況にあります。 自分のキャリアアップを図りたい方だけでなく、家庭との両立を図りたい方も、ぜひ武蔵ケ丘病院で一緒に働いてみませんか?明るく、元気で、楽しいスタッフが皆様をお待ちしています!

平成8年に看護補助者(介護士)として入職しました。平成11年に准看護師を取得したのち、さらに勉学に励み平成14年正看護師の免許を病院の協力で勤務しながら取得することができました。

その後、さらなる高みを目指して「医療安全管理者」「3病院合同呼吸療法認定士」の資格を取得したことと、病院での貢献度を評価して頂き副主任へと昇進することができました。現在では、一般病棟の主任として管理業務を行いながら、手術室の管理責任者として日々奮闘しています。当院は、2016年度から外科医師の増員に伴い同年10月より手術室での腹腔鏡下胆嚢摘出術が行われるようになりました。手術室の看護師として、新しい事へのチャレンジができ、知識の向上を図ると供に、外科の先生方もやさしく指導していただき、やりがいを感じています。また、手術の看護師は外来と兼務のママさんナースで構成されているため、お互いに協力しあい家庭と仕事の両立ができるようにしています。ぜひ、手術に興味のある方は未経験でも構いませんので、いっしょに働いてみませんか?向上心のある方と一緒に働けたらと思います。

平成27年より武蔵ヶ丘病院に入職いたしました。入職時から回復期リハビリテーション病棟に配属され、日々業務に励んでいます。回復期リハビリテーション病棟は、他の病棟に比べて多職種との連携やコミュニケーションを要することが多い病棟です。

患者様のADL拡大、社会復帰へ向けて多職種が協力し合い、介助が必要であった患者様が自分で歩行が可能になり、食事を摂取することできるようになって退院される姿を見たときに看護師としての喜びとやりがいを感じることができる病棟です。当院はスキルアップに対して厚くバックアップしてくれる病院です。私自身も、回復期リハビリテーション病棟における看護知識の向上を図りたいと考え、病院から支援いただき、回復期リハビリテーション認定看護師を目指し勉強中です。病棟内はもちろんのこと、多職種とも仲良く仕事ができて非常に良い環境の中で働いていると実感しています。

私は、武蔵ヶ丘病院の健診センターの保健師として勤務しています。現在は1年間の育児休暇終了後で、1歳9ヶ月の子どもを子育てしながら常勤として勤務を続けています。

子どもを保育園に預けてまもなく、洗礼のように急な発熱などの体調不良で保育園からの呼び出しで急な休みをもらうこともあり、職場の仲間にも迷惑をかけることも多かったので復帰後すぐは、このまま常勤の保健師として続けていけるのだろうかとても不安でした。しかし職場には先輩のママさんナースが多いこともあり、子育てに対して心温かく理解してもらい今でも何とか常勤職員として仕事を続けることができています。当院は『時短勤務の活用』や『子どもの行事での休み』などに対して協力をしていただける環境で子育てしていく上でとても働きやすい職場だと感じています。


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